ピエトロは「おいしさ」と「健康」を追い続けます。

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社員インタビュー

Voice.01 中村 智弘 レストラン事業部/1998年入社

「ピエトロを好きになってもらう」
その想いが一つになれば
何倍もの力と達成感が生まれる

これが私の仕事

お客様満足のために
いま何をすべきかを考え
情報を共有して
皆と同じベクトルで仕事をする

現在はレストラン事業部で、店長兼郊外店舗グループのマネージャーを務めています。店長としては、お客様満足度を追求して、店舗の味と雰囲気とサービスを高いレベルで維持することに努めています。店舗に対するお客様の期待値は高く、ちょっとしたことが売上につながるなど、店長の仕事は奥が深く、常に気を抜けませんが、スタッフが笑顔で仕事ができるように日頃から楽しんで仕事をするように心がけています。また、マネージャーとしては、郊外地区7店舗の売上、経費の管理や売上獲得策の企画、推進を行っています。ピエトロレストランとしてお客様の期待に応えるために、いま何をすべきかを考え、グループ内の店長たちが同じベクトルで仕事ができるように、情報を共有して仕事をすることを意識しています。

だからこの仕事が好き!

仕事はひとりでは成し遂げられない
チームで働くことと
その達成感で味わう喜びが醍醐味

フランチャイズ店舗のスーパーバイザーとして、関東地区の店舗拡大の際、12店舗のオープンに携わりましたが、当時、関東ではピエトロに対する認知度が低く、お客様に良いイメージで覚えていただくためには、店舗のお客様満足度を追求する必要がありました。最初はどうしたらよいか悩んでいましたが、スタッフの人材育成に力を入れること、特にピエトロの「おいしさ」や「こだわり」を知ってもらい、ピエトロを好きになってもらうことから始めようと取り組みました。その結果、スタッフが楽しく仕事に取り組み、「おいしいものを提供しよう」、「お客様に喜んでもらおう」という気持ちが生まれ、その店舗のオープンを成功させることができました。その際に、仕事は一人では成し遂げられないと実感し、チームで働くことの必要性と、成功した時に感じる何倍もの力と達成感を知り、「この醍醐味をまた味わいたい」という想いが、その後の店舗オープン成功に繋がりました。

ズバリ!働く人から見たピエトロの魅力

社内研修は、
自信と成長を支える魅力ある制度

若手社員にとっては、さまざまな研修制度においていろんな人との関わりがあり、会社のことを深く知ることができ、非常に役立つと思います。また、若いうちから会社の期待を感じられるような仕事も任せてもらえるので、自信やキャリア構築につながることも魅力だと思います。

これまでのキャリア

1998年4月
入社
1999~2013年
レストラン事業部へ配属
フランチャイズ営業課にてスーパーバイザーとして店舗の開店準備や運営指導を行う
2014~2016年
レストラン営業課にて直営店舗の店長兼マネージャーとして担当エリアのマネジメントを行う
2017年4月
レストラン事業部 部長代理となる

休日の過ごし方

昼間は妻と買い物に出かける事が多いです。9歳の息子が小学校から帰宅してから、家族で息子の好きな回る寿司をよく食べに行きます。また店長仲間と美食サークルを作っており、3ケ月に1度のペースでBBQをしたり、遠出して美味しいものを食べに行ってます。つい先日も佐賀県の呼子にイカを食べに行って来ました。主に平日の休日ですので、どこに行くにも人が少ないのが良いですね!