ピエトロは「おいしさ」と「健康」を追い続けます。

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製造工場やレストラン店舗の
資源ごみ削減への努力を続け、
環境に配慮した生産・営業活動を行っています。
また、社員の名刺に、環境に優しい
素材LIMEXを採用しています。

  • 【6】安全な水とトイレを世界中に
  • 【7】エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 【12】つくる責任つかう責任
  • 【13】気候変動に具体的な対策を
  • 【15】陸の豊かさも守ろう
環境に配慮したパッケージ
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    2024年2月にピエトロ古賀工場が令和5年度九州地区省エネルギー月間表彰式にて 『九州地方電力利用効率化協議会会長賞』を受賞しました。
    工場では、あらかじめ需要電力の目標値を設定し、その目標値を超えないよう抑制するデマンド制御によって、ピーク時の使用電力をカットしました(原油換算で年間15kl)。その他、節電や節水など省エネルギーの取り組みを行っています。
    私たちはこれからも効率的なエネルギー管理業務と省エネルギーの推進をしてまいります。

    古賀工場『九州地方電力利用効率化
    協議会会長賞』受賞

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    2024年2月にピエトロ古賀工場が令和5年度九州地区省エネルギー月間表彰式にて 『九州地方電力利用効率化協議会会長賞』を受賞しました。
    工場では、あらかじめ需要電力の目標値を設定し、その目標値を超えないよう抑制するデマンド制御によって、ピーク時の使用電力をカットしました(原油換算で年間15kl)。その他、節電や節水など省エネルギーの取り組みを行っています。
    私たちはこれからも効率的なエネルギー管理業務と省エネルギーの推進をしてまいります。

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    ピエトロのレストランメニューの一部では、ニチレイフレッシュが展開するSDGs「生命(いのち)の森プロジェクト」対象のえびを使用しています。この取り組みは、産地の持続可能な発展と生態系の回復を願っています。
    サステナブル・シーフードを選ぶことは、海洋環境や水産資源を守ることにつながります。

    レストラングランドメニューの一部で
    環境に配慮したえびを使用

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    ピエトロのレストランメニューの一部では、ニチレイフレッシュが展開するSDGs「生命(いのち)の森プロジェクト」対象のえびを使用しています。この取り組みは、産地の持続可能な発展と生態系の回復を願っています。
    サステナブル・シーフードを選ぶことは、海洋環境や水産資源を守ることにつながります。

  • インボイス制度の開始とともに、2023年10月から請求書管理システム、11月から経費精算システムを導入しました。環境に配慮して印刷を減らすことで、ペーパーレス化を推進しています。また、経理業務の効率化によるコスト削減を目指しています。

    請求書管理システム、
    経費精算システムを導入

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    インボイス制度の開始とともに、2023年10月から請求書管理システム、11月から経費精算システムを導入しました。環境に配慮して印刷を減らすことで、ペーパーレス化を推進しています。また、経理業務の効率化によるコスト削減を目指しています。

  • ピエトロの製造工場がある古賀市の海岸清掃を、公募によりお集まりいただいた皆様と一緒に行いました。
    一見きれいな海岸も終わってみれば50Kgものゴミが集まりました。
    今後も海岸清掃をはじめとした環境保護活動を行ってまいります。

    古賀市海岸清掃

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    ピエトロの製造工場がある古賀市の海岸清掃を、公募によりお集まりいただいた皆様と一緒に行いました。
    一見きれいな海岸も終わってみれば50Kgものゴミが集まりました。
    今後も海岸清掃をはじめとした環境保護活動を行ってまいります。

  • 世界海洋デーに合わせて、能古島小中学校で中学生生徒の皆様に海洋汚染の現状や、私たちにできることについてクイズを交えた授業を行いました。生徒の皆様は事前にSDGsについて学習されており、クイズにも積極的に参加してくださって、とても有意義な時間となりました。

    世界海洋デーに能古島小中学校で出張授業

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    世界海洋デーに合わせて、能古島小中学校で中学生生徒の皆様に海洋汚染の現状や、私たちにできることについてクイズを交えた授業を行いました。生徒の皆様は事前にSDGsについて学習されており、クイズにも積極的に参加してくださって、とても有意義な時間となりました。

  • レトルト製品の袋(パウチ)の一部をアルミ使用袋からアルミ不使用袋に変更することで、生産時・廃棄時に発生する二酸化炭素排出量を削減しました。また、袋に使用しているPETをリサイクルPETに変更することで、プラスチック使用量の削減への取り組みも行っています。

    環境に配慮した袋(パウチ)の導入

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    レトルト製品の袋(パウチ)の一部をアルミ使用袋からアルミ不使用袋に変更することで、生産時・廃棄時に発生する二酸化炭素排出量を削減しました。また、袋に使用しているPETをリサイクルPETに変更することで、プラスチック使用量の削減への取り組みも行っています。

  • 工場では安全性を保ちながら、自然にやさしいものづくりを進めています。
    一部のダンボールを薄くし、軽量化することで二酸化炭素排出量の削減や、ダンボール開封時のカットテープをなくすことで、ブラスチックの使用量削減などの取り組みを行なっています。

    環境に配慮したダンボールの導入

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    工場では安全性を保ちながら、自然にやさしいものづくりを進めています。
    一部のダンボールを薄くし、軽量化することで二酸化炭素排出量の削減や、ダンボール開封時のカットテープをなくすことで、ブラスチックの使用量削減などの取り組みを行なっています。

  • 第11回「福岡市環境行動賞」で、地球温暖化対策・省エネルギー対策・清掃活動などのピエトロが取り組む環境活動に対して、2022年6月に奨励賞を受賞し、感謝状をいただきました。
    これからもできることからコツコツと、 ピエトロらしいSDGsに取り組んで参ります。

    「福岡市環境行動賞」奨励賞の受賞

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    第11回「福岡市環境行動賞」で、地球温暖化対策・省エネルギー対策・清掃活動などのピエトロが取り組む環境活動に対して、2022年6月に奨励賞を受賞し、感謝状をいただきました。
    これからもできることからコツコツと、 ピエトロらしいSDGsに取り組んで参ります。

  • ピエトロは環境に優しいセロテープを使っています。
    ニチバンセロテープは植物性の原料で焼却しても二酸化炭素排出量が少なく、分解されて自然界に還るテープです。

    ニチバンの取り組みに
    ピエトロも賛同しています

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    ピエトロは環境に優しいセロテープを使っています。
    ニチバンセロテープは植物性の原料で焼却しても二酸化炭素排出量が少なく、分解されて自然界に還るテープです。

  • 2021 年から、ピエトロの郊外型店舗4 店のうち2 店( 長尾店・次郎丸店)に、再生可能エネルギー電力を導入しておりますが、2023 年11 月分より、残り2 店( 永犬丸店・国立店) にも導入いたしました。これにより、すべての郊外型店舗が再生可能エネルギー電力を利用することになりました。

    自社レストランに
    再生可能エネルギー電力を導入

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    2021 年から、ピエトロの郊外型店舗4 店のうち2 店( 長尾店・次郎丸店)に、再生可能エネルギー電力を導入しておりますが、2023 年11 月分より、残り2 店( 永犬丸店・国立店) にも導入いたしました。これにより、すべての郊外型店舗が再生可能エネルギー電力を利用することになりました。

  • 一部の自社レストランやショップ等で使用するレジ袋を、“国産の非食用米”が原料の環境配慮型新素材『ライスレジン®』配合のレジ袋に切り替えています。地球上にある植物を原料とするため、地上の二酸化炭素に影響を与えない性質をもっています。

    食用に適さない国産のお米を原料とした
    レジ袋使用

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    一部の自社レストランやショップ等で使用するレジ袋を、“国産の非食用米”が原料の環境配慮型新素材『ライスレジン®』配合のレジ袋に切り替えています。地球上にある植物を原料とするため、地上の二酸化炭素に影響を与えない性質をもっています。

  • 2021年7月、ピエトロビル屋上にソーラーパネルを設置し、稼働しています。二酸化炭素を発生しない太陽光エネルギーによって発電された電力は、ピエトロビルの一部電力をまかなっています。

    ピエトロビルにソーラーパネル設置

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    2021年7月、ピエトロビル屋上にソーラーパネルを設置し、稼働しています。二酸化炭素を発生しない太陽光エネルギーによって発電された電力は、ピエトロビルの一部電力をまかなっています。

  • テイクアウトやお買い上げ商品の袋を、ポリ袋から「紙バッグ」に切り替え中。その他にも、植物性バイオマス素材配合の環境配慮型プラスチック袋を採用し、さらに、冷凍食品やレトルトパスタソースの紙製の外箱などの素材を「FSC認証」を取得したものへ順次切り替えを行っています。

    環境に配慮した、地球にやさしい
    包装資材への変更

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    テイクアウトやお買い上げ商品の袋を、ポリ袋から「紙バッグ」に切り替え中。その他にも、植物性バイオマス素材配合の環境配慮型プラスチック袋を採用し、さらに、冷凍食品やレトルトパスタソースの紙製の外箱などの素材を「FSC認証」を取得したものへ順次切り替えを行っています。

  • 現在、「キッズメニュー」があるレストラン店舗で、お子さんにプレゼントしている「おもちゃ」を、2021年4月より、プラスチック製から紙製に変更。小さなことからプラスチック削減に取り組んでいます。(写真はイメージです。)

    レストラン
    地球に優しい「紙おもちゃ」の良さを

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    現在、「キッズメニュー」があるレストラン店舗で、お子さんにプレゼントしている「おもちゃ」を、2021年4月より、プラスチック製から紙製に変更。小さなことからプラスチック削減に取り組んでいます。(写真はイメージです。)

  • 「ピエトロドレッシング 和風しょうゆ」をはじめとする280mlシリーズは、ボトルの軽量化によるプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。1本あたり2.2gの軽量化を実現すると共に、品質維持の為の遮光性向上を図り、使いやすい形状になりました。

    ボトル軽量化によるプラスチックの削減

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    「ピエトロドレッシング 和風しょうゆ」をはじめとする280mlシリーズは、ボトルの軽量化によるプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。1本あたり2.2gの軽量化を実現すると共に、品質維持の為の遮光性向上を図り、使いやすい形状になりました。

  • レストランとファストフード「ミオミオ」では、ストローをプラスチック製から植物などに由来するバイオマスプラ製のストローに順次変更し、スープショップ&カフェ「PIETRO A DAY」では、不要な食器を粘土に戻しリサイクルして作られる「Re食器」を使用するなど、環境に配慮した取り組みを続けています。

    環境に配慮したストローや食器の導入

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    レストランとファストフード「ミオミオ」では、ストローをプラスチック製から植物などに由来するバイオマスプラ製のストローに順次変更し、スープショップ&カフェ「PIETRO A DAY」では、不要な食器を粘土に戻しリサイクルして作られる「Re食器」を使用するなど、環境に配慮した取り組みを続けています。

  • 当社は、2019年5月に、工場から排出される廃棄物の発生抑制などに積極的に取り組んでいる企業として「古賀市ごみ減量化推進最優良事業所」として認定されました。ごみ分別の徹底やダンボールの再使用、生ごみの堆肥化など、ごみの減量に工場全体で取り組んでいます。

    「古賀市ごみ減量化
    推進最優良事業所」
    認定

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    当社は、2019年5月に、工場から排出される廃棄物の発生抑制などに積極的に取り組んでいる企業として「古賀市ごみ減量化推進最優良事業所」として認定されました。ごみ分別の徹底やダンボールの再使用、生ごみの堆肥化など、ごみの減量に工場全体で取り組んでいます。

  • 直営レストラン全店で節水バルブを導入しています。流水の勢いや洗浄力は変わることなく、最大で95%の節水が実現可能な特殊なバルブです。限りある水資源を大切にし、会社のコスト削減だけではなく、地球市民として環境に配慮しています。

    限りある水資源との共存
    節水バルブの採用

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    直営レストラン全店で節水バルブを導入しています。流水の勢いや洗浄力は変わることなく、最大で95%の節水が実現可能な特殊なバルブです。限りある水資源を大切にし、会社のコスト削減だけではなく、地球市民として環境に配慮しています。

  • ピエトロの直営レストランでは、お客様にサラダをさらにおいしく食べていただきたいという想いから、プラスチック箸から野菜をつかみやすい「竹箸」に変更しました。竹は成長が早く、箸に加工するまでの期間が短いサスティナブルな素材であり、脱プラにも繋がります。

    温かみのあるエコ素材 竹箸の導入

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    ピエトロの直営レストランでは、お客様にサラダをさらにおいしく食べていただきたいという想いから、プラスチック箸から野菜をつかみやすい「竹箸」に変更しました。竹は成長が早く、箸に加工するまでの期間が短いサスティナブルな素材であり、脱プラにも繋がります。

  • 2018年5月から、ピエトロレストランの季節フェアのメニューブックに、紙ではなく石灰石を原料とする新素材「LIMEX」を導入しています。2018年秋からは、全社員の名刺にもこの新素材を使用し、地球環境に優しい企業を目指しています。

    エコロジーな新素材
    「LIMEX」(ライメックス)を導入

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    2018年5月から、ピエトロレストランの季節フェアのメニューブックに、紙ではなく石灰石を原料とする新素材「LIMEX」を導入しています。2018年秋からは、全社員の名刺にもこの新素材を使用し、地球環境に優しい企業を目指しています。